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Dogwoodの池上日記

地元大田区池上・蒲田と軽井沢・信濃追分を愛するDogwoodの日々徒然日記。

本門寺新参道「胡麻工房 いい友」のごまおはぎ

 池上と聞いて思い浮かべる食べ物、お土産というと、くず餅をあげる方が多いですが、Dogwood的には、他にもお勧めのモノがいくつかあります。その一つが、胡麻の加工食品を売っている「胡麻工房 いい友」の「ごまおはぎ」。中身は北海道産の小豆を使った、甘さ控えめの粒あんとこしあん。外は、黒ごまと金胡麻を使った二色の味が楽しめます。他にもごまいわし、ごましじみ、ごまちりめん、ごまかりんとう、、、などなど、種類も豊富、値段もお手ごろです。 実家や友人への手土産に時々買っていきますが、どれも好評です。健康志向の中、胡麻に特化するとは、なかなか目の付けどころが良いですね。


お店は本門寺新参道沿いにあります。

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 この道の先に本門寺総門があります。

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豊富な品揃え、試食も出来ました。

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 実家のお土産に。金ごまいわし、ごまシジミ、とろろちりめんなど。ごまおはぎは右下です。

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少し塩味も効いていて、甘さは控えめのごまおはぎ。お茶にもコーヒーにも良く合います。固くなるので冷蔵庫には入れないように。賞味期限が、やや短いのでご注意を。売り切れ御免の場合もあります。

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切り方も写真も下手ですね〜

でも美味しく頂きました。

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ご馳走様でした!

いい友の社長さん、タモリファンでしょうか?一応、お約束?でやっておきます。


「明日も、このお店に〜、来て〜、くれるかな?」


追記。

昔、お店の隣に古い雑貨屋があって、そこの通称「バケツ婆さん」が走っているのを良く見かけたものです。車を停めて怒られたことも。いつの間にかお店も、水を張ったバケツも無くなり、お婆さんの姿も見かけなくなっていました。お元気でいるだろうか?

毎度のローカルネタですみません。


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池上通り旧道に、今度はあの人の似顔絵が!

 以前もここで紹介した、似顔絵がウリ?の池上通り旧道沿いの鍼灸整骨院。久しぶりに前を通ると、絵が新しく変わっているのに気がつきました。


近づいてみると、、?! 

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 誰だろう? なんか持ってる?

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 羽生くんだ!スッゲー嬉しそう!特徴捉えてますね!

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 あれれ、全メダル?視力落ちたかも。


弟子入りさせてもらおうかな。


似顔絵?、鍼灸?どっち?


もちろん、、、、ですよね。

失礼しました。どちらも興味はあります。いつかお邪魔します。

よろしお願いします。


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佐伯山(さいきやま)緑地周辺を歩く 2

池上のすぐ隣、大田区中央5丁目にある「佐伯山緑地」には、昨年5月に初めて行って以来、週末の散歩コースに加わりました。

この緑地は、佐伯山(さいきやま)と呼ばれる緑豊かな丘の上にあり、以前この地にあった佐伯栄養専門学校の土地でした。数年前に紆余曲折を経て現在は、大田区が取得しています。一時期、業者によるマンション建設計画があったのですが、周辺住民の反対運動と、斜面地条例に抵触したため、建設計画はストップ。代わりに大田区が土地を買い取り、山の上には緑地を、山の麓には保育園を作ったと聞いています。山のすぐ隣には閑静な住宅地が広がっています。

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子供向けの遊具は無く、あるのは遊歩道、ベンチ、施錠された蔵、災害時用と書かれた取っ手の無い井戸、あとは佐伯矩先生の銅像だけ。5分もかからず1周できてしまう、突っ込みどころ満載の小さな緑地ですが、散歩の途中の休憩地点として、利用させてもらっています。いつも閑散としていて、心が落ち着く場所であります。ここがマンションにならなくて良かったと思っています。


緑地の中心には施錠された蔵が。

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取っ手のない井戸は災害時用。

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佐伯先生の銅像

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立ち入り禁止の先に、大きな鉢?と馬?が見えました。

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なかなかシュールな図柄です。

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見晴らし広場。驚くようなものは見えませんが、その名の通り、見晴らしの良い所です。

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ダイダイが沢山なっていました。

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あと、気になるのが、今も工事中の栄養学校の校舎があった場所。この広い土地に何が出来るのか、今から期待が膨らみます。これからも散歩の途中で、時々チェックしてみたいと思います。

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相鉄線100周年記念のつり革が!

通勤で、池上線、京浜東北線相鉄線を乗り継いでいるDogwoodです。乗り換え時の階段の上り下りに加え、さらに自転車も2台使うので、結構疲れます。横浜駅から湘南台まで乗る相鉄線は、今年グループ創立100周年にあたるそうで、至る所にポスターが掲げられています。東急池上線が1922年ということは、相鉄線の方が5年先輩ですね。

 

ある朝、通勤途中の車内をふと見上げると、一つだけ色の違うつり革があるのに気が付きました。イタズラでもされて交換したのかな?(前にそんな事件がありましたよね)

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良く見るとブルーのベルトに、オレンジ色の輪っかと猫耳らしきモノが、、、そう、相鉄線ゆるキャラ「そうにゃん」のつり革でした。ブルーのベルトに「相鉄グループ100周年」と書かれていました。

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ちなみに、これが相模鉄道キャラクターの「そうにゃん」です。オフィシャルサイトもありましたが、「ゆるキャラ」とは書かれていませんでした。失礼しました。

 

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でも、なかなか味な事をしますね、相鉄さん。つり革を全部変えるのではなく、各車両に2個だけというのが適度なレア感でいいじゃないですか。(全部やったら流石にクドいし、逆に少ないと持ち去られる可能性もある?)

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ともあれ、開業100周年をグループ全体で盛り上げてる感じがいいです!

ちなみに、このオリジナルつり革、今発行されている相鉄線のフリーペーパー「相鉄瓦版 」にも載っていました。

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我らが東急池上線も、5年後には、開業100周年。東急電鉄グループ総力をあげて100周年を盛り上げて頂ければと思います。駅舎も新しくなる事だし!東急さん、お願いします。

 

過去の相鉄線関連の記事

相鉄線、操業100周年おめでとうございます! - Dogwoodの池上日記

相鉄線の、そうニャン推しが止まらない?! - Dogwoodの池上日記

ゆるキャラグランプリ 2016 そうにゃんの結果はいかに? - Dogwoodの池上日記

ゆるキャラ対決? 池上 vs 相鉄 - Dogwoodの池上日記

 

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川端龍子記念館に行ってきました!

先月、中央4丁目にある川端龍子(かわばた りゅうし)記念館の前を歩いたことを書いたのですが、既に閉館時間を過ぎていたため、中に入る事は出来ませんでした。久しぶりに金曜日の休みが取れたので、午前中にリベンジすべく自転車で行ってきました。正直に言うと、どんな画家で、どんな画風かも良く知らずに、「話のネタにちょっと寄ってみっか」程度の軽い気持ちで行ったのです。しかし、これが大間違い。予想を大きく超えることになるとは思いもしませんでした。

 

住宅地の中に、いきなり大きな記念館が現れます。上から見ると、龍の形をした建物なのだとか。

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階段を上って入ると受付があります。

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 受付で入館料200円を払うと、11時から、希望者には記念館隣の公園を案内しますとのこと。まあ、取り敢えず見てから(エラそうに、、)と、昭和の映画館のようなドアを開けて中に足を踏み入れると、、、思わず声が出ました。

 

えーっ?、なんじゃここは!

 

絵の大きさだけでなく、絵から放たれる強烈な念と言うか、力強さに圧倒されっぱなしでした。というか、

 

ここ、マジでパワースポットじゃないですか!?

 

区立で、家から自転車で約5分の距離、しかも200円という入館料を少し馬鹿にしていた自分を恥じました。

 

迫力のある壮大な絵、自らを「龍の落とした子」と名乗っていただけあって、まさに龍の動きの如く、豪快な筆使いと鬼気感迫る色使い。特に圧巻なのは戦時中に描かれた「水雷神」。特攻隊を模した神々が、魚雷を持ち上げて進む作品からは、何とも言えない重いメッセージが伝わって来ました。この頃に妻と、軍人だった息子を亡くした事も説明に書かれていました。他にも、悪化する日米関係を一刀両断する「波切不動」も、問答無用の神々しい眼力で訴えかけてきます。

館内は、自然光を程よく取り入れて、控えめな照明。間をあけた贅沢な配置。生前に使っていた貴重な絵具や、筆、デッサン画なども展示されています。他に来館者は無し。広い館内に一人で立って見ていると、まるで国立美術館の国宝級の展示を見ている気持ちになりました。 

一通り見た後、隣にある龍子公園へ案内してもらうことに。普段は非開示の旧私邸兼アトリエを是非見たくなったのです。しかも、解説付きとは何とも贅沢。1人でもOKというので、恐縮しながら、男性学芸員と隣の公園へ移動。ちょうどその時、初老の女性3人が入館前に飛び入りで参加してきました。女性の1人は、子供の頃この近くに住んでいた方で、とても懐かしがっていましたね。他のお二人は庭の野草の方に感動してました。

 

入ってすぐ左側に、終戦の2日前に庭に落ちた爆弾で出来た穴を龍子が池にした、「爆弾散華の池」がありました。龍子は、同名の作品も残しています。学芸員の方が、丁寧に池が出来た背景を説明をしてくれました。

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爆弾散華の池の説明板

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外から当時のアトリエを見学できます。

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自然光にこだわる故、照明の無い居間。庭も広い!

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30分程の説明を聞きながら、アトリエと庭を一周。川端龍子という画家のこだわり、画風の背景、描き残したかったことなどが、少しだけ分かった様な気がしました。時々展示作品を入れ替えているそうなので、ここは、これからもリピートする事に決定。池上本門寺の大堂の天井画にも使われているようなので、それも今度見に行って来ます。いや〜、久々に大きな絵を見て感動しました。絵心のある人にも、無い人(自分)にも?オススメの記念館です。

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大田区わんぱく相撲大会と、池上の相撲部屋の話

時々チェックしている地域の掲示板。今回見つけたのは、4月22日に大田区産業プラザで行われる、わんぱく相撲大会の案内。このところ、稀勢の里の優勝で、相撲界が再び活気ついていますが、この大田区わんぱく相撲大会も、今回で41回目という歴史があるようです。

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 地元以外の方には、あまり知られていないかもしれませんが、ここ池上には、尾上部屋(おのえべや)という、元小結の濱ノ嶋が親方の、大田区初の相撲部屋があります。今やタレントで活躍中の把瑠都や、現役力士の里山関、天鎧鵬関も、尾上部屋です。

 さて、この大会には現在高校生の三男が、小学4年と5年の時に、2年連続で出場したことがありました。

(事前に申し込めば誰でも参加できる大会です、念のため。)

 

当時の三男は、クラスで身長は前から2番目、相撲とは縁のない小柄で華奢な体型でした。

負けん気が強い訳でも、相撲が大好きという訳でもなく、自ら出たいと言い出した時は、ちょっと驚きました。この大会には、尾上部屋が協力しているということもあり、子供の相撲大会よりも、当時人気だった把瑠都が来るかも?を期待して見に行きました。

この大会が結構、いや凄く面白かったので、少し振り返ってみたいと思います。(写真はビデオからのキャプチャーのため荒いです)

 

子供の運動会や、部活の試合を観たことはありましたが、相撲のような1対1の勝負は初めて。相撲は格闘技、いざ息子の対戦が近づくと、ボクシング好きの血が騒いだのか、自分の方がドキドキしてきました。

 そして、いよいよ三男(右)の出番。うわっ、相手の子デカっ!

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「はっけよ〜い、のこった!」

一気に土俵際に押されてる〜!秒殺か?と、思いきや、、、

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 おお〜っ、粘る粘る!土俵際で体を入れ替えた、、、とおりゃあー!えー?どこで覚えた、そんな技?

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 同体にも見えたけど、軍配は相手の勝ち。予選敗退ですが、観客を大いに湧かせてくれました。

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そして、大会終了後、ひときわ大きな歓声がする方を見ると、

 

 あっ!

 

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把瑠都だ!


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 でかいっ!笑顔で子供たちと握手してくれました。この頃からいい人?そうでしたね。


余談ですが、この相撲部屋、地元であまり話題に上らないのが、ちょっと不思議。また把瑠都みたいな看板力士が出てこないかな。ちなみに尾上親方の奥様が、池上ご出身なのだそうです。

 

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日本に「イースター」は定着するか?

今更ですが、4月16日は、キリスト教の祭日「イースター」(復活祭)でした。日本人にはあまり馴染みのない言葉かもしれませんが、アメリカではクリスマスと並ぶ重要な祭日です。

 

Dogwoodは、アメリカに本社がある会社の日本法人で働いているので、この時期に社内のアメリカ人が話す内容から、イースターの大体の意味は分かっているつもりです。あと、この前後に日本に出張してくるアメリカ人のお土産は、大体決まって卵や、ウサギを型どったチョコレートが多いことも。

卵は、生命の誕生を意味し、ウサギは、その豊かな命(イースターエッグ)を生んだものと言われているのだそう。

まあ、知っているのはこの程度。うちはクリスチャンではないので、家でお祝いしたこともありません。この「イースター」を日本で定着させようという動きは、ちょっと無理があると思うんだけど、どうなんでしょうかね?

キャリーぱみゅぱみゅが、「良スタ」と「イースター」をひっかけたパーティソング?をリリースしてたけれど、良い悪いは別として、どうもクリスマス(ケーキ)、バレンタイン(チョコ)、ハロウイン(仮装)に続く、次なるブームを狙っている感がするんですけど。まあ、10年前にハロウインがここまで日本で定着するとは思わなかったし、この先どう転ぶかわかりませんけどね。

 

それよりも日本人として、お釈迦様の誕生日の4月8日を祝うイベントが、もっと全国的に広まってほしいな~と思います。(小藪千豊が怒ってましたが、ほぼ同感です)

若い人には、イメージが最も重要だから、まずは横文字にしないとダメなのかな。

直訳すると、Buddha’s Birthday 、 略すとBB、、ちょい地味か。BBキングは2年前に死んじゃったし。

ならばBBクイーンズか、バブルガムブラザーズあたりにキャンペーンソングを歌ってもらうのはどうだろう。ミディアムテンポのブルースで、タイトルは「Oh Shake Summer Day」。外国人でも、そら耳で発音しやすいように、サビはの部分は「オー・シャカ・サマー、Day!Yeah!」って、、、

 

なるわけないか。それじゃあ、夏の海の家のイベントソングだ。失礼しました。

 

まあ、何年か後に、日本で「イースター」が定着しているかどうか、興味のあるところではあります。または、「はてなスター」が仮想通貨になってたりして、、、んなワケもないか。度々失礼しました。

 

桜とセットでいいから、お釈迦様の誕生日を、文化庁あたりがもっと宣伝してもいいんじゃないかな、、と本気で思うDogwoodでありました。

 

こちらは、本門寺の花まつりで見かけた、お釈迦様誕生を祝う白い象。

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 象の上にお釈迦様が!

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池上本門寺は、毎年お釈迦さまの誕生日「花まつり」(4月8日)に合わせて「春まつり」が開催しています。この期間、境内では重要文化財である五重塔が特別ご開帳、お釈迦様の誕生にちなんだ甘茶のふるまいや、花祭りパレードが、隣の桜広場では、地元池上のお店がマーケットを出張開店しています。来年の花まつりは是非お越し下さい!

 

池上本門寺の春まつりに、ノットフリー登場! - Dogwoodの池上日記

 

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